連載コラム 加藤元の「ペットと暮らしてみませんか」


↓ PDFファイルです     
2005.3.27 <命の教育(下)>  「思いやりの心」育てたい
2005.3.20 <命の教育(中)>  「人、動物、自然の絆」深めよう
2005.3.13 <命の教育(上)>  求められる「ふれあい」
2005.3.6 <アレルギー>  動物と触れることで免疫力
2005.2.27 <「動物愛護」>  「ヒューマン」最大公約数に
2005.2.20 <身近なふれあい>  子供の優しさを育てる
2005.2.13 <目の異常A>  タウリン含んだ食事を
2005.2.6 <目の異常@>  汚れたらすぐに病院へ
2005.1.30 <歯周病予防2>  病院で定期的に歯の検査を
2005.1.23 <歯周病予防>  歯磨きできたら、ごほうびを
2005.1.16 <犬の歯科>  小型になるほど多い歯周病
2005.1.9 <猫の舌>  ザラザラでブラシ代わり
2004.12.26 <猫の耳>  音の方向や距離 聞き分け
2004.12.19 <猫の足>  爪とぎ 精神の健康に必要
2004.12.12 <猫の体>  しなやかさの秘密
2004.12.5 <猫の目>  わずかな変化も見逃さず
2004.11.21 <猫のサイン>  読み取れば気持ち通じる
2004.11.14 <猫のトイレ>  失敗してもしかってはダメ
2004.11.7 <猫の食事>  ドライフードで栄養バランス
2004.10.31 <猫の年齢>  6歳=40歳 検診を受けよう
2004.10.24 <健康な猫>  目ヤニがなく、食欲も満点
2004.10.17 <猫との生活>  家族全員の愛で育てる
2004.10.10 <犬とのあいさつ>  感性育てる「ふれあい」の一歩
2004.10.3 <「ほめる」と「しかる」>  日頃からコミュニケーションを
2004.9.26 <ブラッシング>  健康増進とコミュニケーション
2004.9.19 <耳の病気>  「清潔」「乾燥」心がけ予防
2004.9.12 <犬のおもちゃ>  遊びの中でしつけ学ぶ
2004.9.5 <犬の品種>  大きさ、性質…よく考えて
2004.8.29 <家族の一員>  屋外でも「ふれあい」を大切に
2004.8.22 <熱射病>  冷水で処置後、病院へ
2004.8.8 <下痢>  治療受け脱水状態防ごう
2004.8.1 <犬が吐くとき>  重い病気が原因の場合も
2004.7.25 <犬のムダぼえ>  飼い主が良きリーダーに
2004.7.18 <純粋種と雑種>  正しく飼えばどちらも良い犬
2004.7.11 <マイクロチップ>  責任持って飼うための証し
2004.7.4 <コンパニオンアニマル>  人間の仲間、社会の一員
2004.6.27 <散歩>  教育やしつけのチャンス
2004.6.20 <トイレのしつけ>  うまくできたらすぐほめる
2004.6.13 <トイレのしつけ>  においで場所を認識
2004.6.6 <しつけと自発性>  体罰は信頼失わせるだけ
2004.5.30 <テリトリー>  犬の"支配”認めてはいけない
2004.5.23 <リーダー>  犬がよいことをしたらほめて
2004.5.16 <社会化としつけ>  アイコンタクトを第一に
2004.5.9 <犬の病気>  人の4倍の速さで進行
2004.5.2 <予防接種と避妊>  悲劇を生まないために
2004.4.25 <犬の食事>  人間同様「腹八分目」が大切
2004.4.18 <しつけ>  自発的に喜んでするように
2004.4.11 <家族の一員>  最初の100日で決まる犬の一生
2004.4.4 <伴侶動物>  成長や教育に欠かせない存在






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